人を見下す言葉 2004,2,27
人を見下した言葉・・・それは,どんな言葉なのだろう。
私は或る人より,

:見下した物の言い方、目にあまるものがある。

このように言われてから数日が経ち,未だに自分が人に対して
そのような言葉遣いをしていたという事が理解出来ない。
今迄,ニコニコしながら話をしていた人が,その実は
「人を見下した無礼な人」と思われていたのかという事が
とてもショックで,何も考えられない。
想い出す事すら出来ない。
Sarubiaはそんな,人でなし。だったのか。

人間ってどうして,自分の心を隠して人と接する事が出来るのだろう。
そんなに不愉快だったのであれば,どうして耐えられなくなる前に,
一言行ってくれる事が出来なかったのだろう。
どうして,無礼な奴・・・と想いながらニコニコ応対出来るのだろう。

そんな器用な事が出来ないSarubiaには,どうしても理解する事が出来ない。


恩師 2004,2,24
Sarubiaには「恩師」と呼べる人がいったい何人いるのだろう。
長年に渡ってSarubiaの心を導いて下さった方から,
交通事故にて入院してる時,伝えてくださった先生のたった一言,
また,その時には理解出来なかった先生の教えが,今振り返ると
とても,大切な事だったのだと想う事が出来る先生の言葉。
結婚してからも様々な人の触れ合いの中から,様々な教えを受けて来た。

昨日はPCの調子が全く悪くて,力丸ママさんちの掲示板に「Bell」を
連れて行こうと思うのだけれど,入力が全く出来ない。
そこで前々から気になっていたI先生。
中学2・3年生の時に担任だった先生,
35年ぶりに電話をすると直ぐに想い出して下さった先生,
それ以来,毎年年賀状を下さる先生。
何時もはSarubiaが出してからお返事の来る年賀状だったのに,
今年はSarubiaの事故等から,年末には誰にも出していなかったのに,
先生から一日に年賀状が届いて,とても嬉しかった。
この先生は県の陸上の役員もしていらっしゃって,毎年2月に
Sarubiaの所在地の市で開かれている駅伝にも,選手と共にいらっしゃっているのだが,
残念ながら,初めにお話をしたその時に,「会いたいねぇ」そう言って,
何処らへんに居るからという言葉を頼りに捜したが,何しろ35年ぶりのお顔,
お互いが見つける事が出来ずに,出会う事が出来ないままになっていた。

昨日も御礼方々,電話をすると先生が出られて,○○市のSarubiaです。って,名乗ると,
直ぐに旧姓で話し掛けてくださった。
すごい記憶力と感服してしまう。30分余りも先生とお話していたのかなぁ〜〜〜♪
とても楽しい一時で,最近の嫌な事を忘れてしまう事が出来る程の楽しい時間だった。
先生の自宅は,薫の入院している近くが住所なので,一度,お尋ねしたいと想う。
でも,40年振りに出会う二人は,きっと笑ってしまうのだろうなあ。。。


Re: 使い果たした徳。 2004,2,23
> 武雄さんの「無間地獄」のお話。Sarubiaも今迄ずっと,「無限地獄」で
> 「限りない地獄」とばかり想っていましたが,仏教後辞書を調べると
> 「無間」とは「直ちに・直後・絶え間のない事」とありました。
> いい勉強をさせて頂きました。

地獄については、「仏教青年 Q&A」の方にも質問が届きましたので、
詳しく述べてみたいと思います。
今月末には掲載できると思います。

> 昨年Sarubiaが交通事故に遭遇した後,今年1/20に娘が
> 交通事故にて重症,その入院先の病院(自宅より32k先)まで
> 通院途中にて,再びSarubiaも交通事故に遭遇。
> 2度ある事は3度と申しますが,,,,。

うーん、注意を怠らないようにして下さいね。
とにかく、心を落ち着けて、自分の身の大切さを念じていて下さい。

> その後も余りよい事もなく。。。
> 何だか,もう御先祖様の徳を使い果たしてしまったのでしょうか。

「御先祖様の徳」は、自分の身の上にあるんです。
ご先祖様の徳にすがるのではなく、
ご先祖様から伝わる徳を、今の自分の身の上に実現させていくのです。
ご先祖様からの歴史を背負って、自分で注意して歩むんです。
基本的には、自分の身は自分で守ってください。
誰も最後までは面倒を見てくれませんよ。人は最後は独りなのです。

『大無量寿経』にも――
―――――――――――――――――――――――――
人は世間の情にとらわれて生活しているが、結局独りで生れて独りで死に、
独りで来て独りで去るのである。
すなわち、それぞれの行いによって苦しい世界や楽しい世界に生れていく。
すべては自分自身がそれにあたるのであって、だれも代わってくれるものはない。
―――――――――――――――――――――――――
と書いてあるとおりです。
助けあい、励ましあい、尊敬しあうことはありますが、
自灯明の原則どおり、自分の身は誰にも代わりはききません。
夕日に照らされたこの身を見るごとく、
皆、自らをふり返って、孤独の自分を発見するのです。

そして、孤独のうちにこそ、いのちに共通する尊い仏性の歴史を見るのです。

> それとも,Sarubiaの最近の日常生活に心の乱れがあるから,
> このような事になったのでしょうか?

基本的には、そういうことではないでしょうか。
事故は相手があることですから一概には言えませんが。

> 「やっとかめ通信」に様々な質問があって大変な事とお察し致します。
> 掲示板に書き込みをさせて頂こうと想いましたが,
> 掲示板ではSinsui様が返信をしなければならず,DMにさせて頂きます。
> 聴いて頂く事が出来るだけでも,心が少し軽くなる想いです。

いつでもメールをお寄せください。

合掌


心の疲れ 2004,2,22
体の疲れは,体を休めれば回復する。が,
体の疲れが溜まり過ぎると,心が疲れて来る。
心の疲れは,体を休めただけでは回復しない。
心の疲れが溜まり過ぎると,自分の心にゆとりがなくなり,
心が回復しないままに,他人と心の行き違いが生じると,
心に相手の心を想い遣る余裕がなくなり,
自分を正当化して,相手を責めてしまう事になる。
自分の言葉に矛盾がある事に気が付かないで,
他人を責め続けてしまう。

Sarubiaは幼き頃より,何度このような想いを
味わい続けて来た事だろう。

もう,疲れたよ。
Sarubiaは,もう,疲れたよ。
自分の事で精一杯なのに,人の心の疲れまで,
受け止める事なんて,出来ないよ。


使い果たした徳 2004,2,21
昨年Sarubiaが交通事故に遭遇した後,今年1/20に娘が
交通事故にて重症,その入院先の病院(自宅より32k先)まで
通院途中にて,再びSarubiaも交通事故に遭遇。
2度ある事は3度というけれど,,,,。
その後も余りよい事もなく。。。
人間関係なんて,悪化するばかり,これは,
今迄人の優しさに甘んじて,Sarubiaの言動が引き起こして来た結果。
何だか,もう御先祖様の徳を使い果たしてしまったのでしょうか。
それとも,Sarubiaの最近の日常生活に心の乱れがあるから,
このような事になったのかしら。


胸郭出口症候群 2004,2,20
肩こりが酷くて困るのは,単なる血行障害と想っていたけれど,
胸郭出口部といわれる第1肋骨・鎖骨・小胸筋・
前・中斜角筋で囲まれた部分から発生するトラブルを
胸郭出口症候群と言われていて,慢性の肩こりや手のしびれ,
むくみ・手指の脱力や冷え・痛み等は胸郭部のトラブルが
考えられて,リンパ還流がよくなる可能性があって,
免疫力が高まる事を期待出来るので胸郭部が原因しての
肩こりの場合はカイロプラクティック治療がいいみたいですね。

Sarubiaも事故の後のリハビリにカイロプラクティックを
受けているのですよ。首の痛みから腕の痺れへと症状が悪化した時も
カイロプラクティックで割りと早くに楽になりました。


命を愛す。 2004,2,19
命を愛するとは,どういう事なのでしょうか。
数日前に「人間も動物も大好きです。」と言われた,或る方を
私の掲示板の事で不愉快にさせた事によって,別の掲示板にて
Sarubiaのの書き込みに付いて,
「モラルのない最低の人間」であると,言われました。

私は人間が大好きであると言われるこのような方に,
このように怒らせるほどに,悪い人間であったのか。
私は,こんな言われ方をしなければならない程の悪い事をしたのか。
人間である以上は失敗はつき物でしょう。そのような言い方は
ないのではないのか?

このように,自分を責める心と自分を保護する心の葛藤を繰り返す
毎日です。また,時には自分にも言い分は沢山ある。その反論を
したくなる心が沸き起こって来ます。が,其の都度,
いえいえ,自分にどのような言い分があったとしても,
発端は私が相手を怒らせた事が原因ならば,どのような言葉も
甘んじて受けなければならない。そのように想ったり,

命を愛するという事は,自分が好きな人だけを大切にするのではない。
たとえ,自分の心にどのように反目する人であっても,
その在るがままの姿を受け入れて,愛する心がなければ,
「命を愛する」。という事にはならないのではないのか。
そのようにも想ってしまうのです。

自分がその想いに至った時,相手に対して一言も言えなくなってしまうのです。
どのように自分が誤解されて,辛く苦しい想いで涙が止まらなくとも
一言も返す事が出来なくなってしまうのです。

でも,このように想う事事態が,自分の心の驕りなのではないのか。
このように自問自答を繰り返してしまうのです。

私は一体,どのような心に在る事で「仏性」を得る事が出来るのでしょうか。


呼吸困難 2004,2,17
人間も動物も大好きという方から,

Sarubiaが「最低でモラルのない人間」と言われ,
とても息苦しい。

本当にHPを閉じてしまいたい気持ちだ。
このHPが自分の自由になるならば。。。
今,自分のHPでありながら,自分の意志のままに動かす事が出来ない事が
辛い。

でも,また,何時かこの闇も晴れる事もあるのだろうか。


「犬徒然談義」更新にあたって。 2004,2,16
・HPは作成者の顔であり,心である。
・HPは不特定多数の人間が閲覧するものであり閲覧する者に,
    極力誤解を与えないように努力を怠らない。
・如何に自分の発信する言葉に正当性があろうとも,その言葉によって,
   個人(団体)を断罪する権利は,自分には決してない。
・自分の発信する言葉が如何に正しくとも,その言葉によって,
   個人(団体)を傷つける事は許されない事である。

SarubiaがHPを作成するに当たって,↑の事柄を念頭において作成するように
心がけています。が,飼い主さんの中にはSarubiaの言葉を非常にきつく感じられる方も,
多々あると想われます。何故ならLINKして下さっている方の紹介文に「とてもきつい」
この一文をおみかけしたからです。
Sarubiaにとっては,「飼い主なら当然すべき事。あるべき姿」と受け止めている事柄で
あってもそれが全ての飼い主さんに当てはまる言葉ではないからです。

これから「徒然犬談義」を更に更新していくに連れて,ますます言葉は犬中心に考えた
言葉遣いとなります。もし,Sarubiaの言葉で不愉快もしくは間違っていると感じられた方は
遠慮なくSarubiaにその事を指摘して頂く事が出来ますれば,幸いです。

Sarubiaは決して飼い主さん・獣医師を責めたり・断罪したりする気持ちからではなく,
それぞれが其々の接する命に対して,責任ある気持ち・態度を持って頂きたいと
願うばかりである事を御理解いただく事が出来ますれば,幸いです。

※ トップからLINKしていました「徒然犬談義」は,「犬の居る生活」の中の
   一コーナーにしました。


相手を思い遣る心。 2004,2,15
相手と意見が対峙した場合,まず相手の立場にたって物事を考えます。
相手と意見が違い,尚且つ自分の意見を主張するということは,
自分の考えが正しい事を認めさせたいという心の現われでもあると想うからです。
自分が相手の立場に立った場合,やはり,
相手の考えも間違ってはいない正しい事になるのです。
相手の考えにも誤りがないという事に考えが及べば,
Sarubiaは,相手に反撃が出来ず言葉が出て来なくなってしまう。


汝,愛を疑うなかれ。 2004,2,14
我が家はお米を玄米のまま30k購入し,
それを1/2に分けて米びつの中に入れて其の都度,精米している。
それが3日前から米びつが空になりかけているので,
奥に置いているお米の缶を,持って来て米びつに入れて欲しい・・と頼んでいた。

隆さんは,「いいよ」そう言ってそのまま眠ってしまった。
あくる日,再び持って来てね・・・そう頼むと「いいよ」そう言って,
缶を台所まで持って来てそのまま眠ってしまった。
翌日,隆さんは,眠る前に「自分で入れるか?」そう言った。
Sarubiaは,堪忍袋の緒が切れて,100倍の反撃をした。
隆さんは,一言も返さずに黙って入れてくれた。

其の後,隆さんは何もなかったように歯を磨きながら,Sarubiaに話し掛け,
Sarubiaは何もなかったように,其の言葉に応えた。

そして,お互いに「おやすみなさい」と言って
隆さんは眠りに付いた。

Sarubia夫婦は,時々
愛を疑いたくなるような出来事・言葉に遭遇する。
それはたぶん,Sarubiaだけではなく,隆さんにもある事なのだと想う。

そのような時,Sarubiaは,100倍反撃の言葉で発散させる。
でも,隆さんは・・・たぶん,黙って耐えているのでしょう。
男性って・・すごいね。

何時もそう想うの。

今日のぷっつんは,
力丸ママが態々,東京から「無茶しちゃあ駄目!!」
そう言って電話をしてくれていなかったら,,,もう少し少なかったかも,
90倍くらい?
(爆)


起きねばならぬ。 2004,2,13
2日間の無理が祟ったようだ。
朝,起きようとして,胸,膝が痛くて起き上がれない。
それでも,何としても,隆さんを送り出さねば。

その後,一日寝ている事にしよう。


タツのお手伝い 2004,2,12
ここんとこ,いいお天気が続いて,
こんなに暖かく良いお天気なのに,何も出来ないなんて,
悔しい!!
そう想って何日か過ごしたけれど,とうとう痺れがきれた。

昨年事故に遭遇し,1月に再び事故に遭遇し,
何時も掃除は隆さんに手伝ってもらっていたけれど,
流石に「埃では死なない!」と豪語するSarubiaも限界のようだ。
で,想い切って掃除をする事にした。と,
タツが手伝ってくれるという。
いやいや,もう,こんなに犬の綿毛まみれだから,
たつの体が悪くなると困るからと,遠慮したのだが,
何度言っても,大丈夫と・・・・。
でも,ねぇ〜〜〜♪
本当は,迷惑なんだけれどね (^_-)

2日かけて,2階の布団干しを含めて片付けをすると,
家の中が気持ちよくなったのはいいけれど,
夜になると,今迄然程,気にならなかった左膝まで,痛み出した。


PCの心? 2004,2,9
我が家のPCが,スイッチ・オンと同時に,
「ブ〜〜〜ン・・・・」と大きな音がしだす。
こんな状態になって数ヶ月にもなるだろうか。
もう,何時「ブチッ!!」と,固まって動かない状態になっても
不思議ではないだろう・・・と,想う。

で,剛とPCを買いに出かけた。
    ・・・
    ・・・
    ・・・
     と,
夜。PCの電源をオンにすると,
静か〜〜〜♪
PCも捨てられちゃうと想ったのかなぁ????


Sarubiaの災難 2004,2,8
我が家にはクリス・リンダ・ナンナという姉妹犬がいるのですが,
この3人が何時もお互いをライバル視するのか,トラブルというよりも
取っ組み合いを何事につけて始めるのですね。一旦始まるとそりゃもう,
エスカレートするばかりで3人を同時に引き離す技はそれこそ裏技ものです(爆)が,
1頭に対して残りの2頭が掴みかかる・・・いや噛み付いて離れないのですね。
これを制止するには腹筋力と背筋力そして肺活量が必要なのですよ。
それが最近は其処に無法者Bellが加わりますので同時に3頭を引き離さないとなりません。
昨日は
仔犬の食事の残りを母犬ナンナにあげていると,↑の様な状態に陥りまして
肋骨骨折の体・隆さんは仕事,剛は出かけていない。Sarubia1人でこの3人を
同時に引き離さなければならない。初めは体を庇いながら痛みを堪えて頑張って
いたのだけれど,噛み付いた口は一向に離さないどころかますます感情が
エスカレートしそうないきおい。これは駄目だ。自分の体を庇っている場合じゃあない。
怪我人が出る前に止めなくては。で,歯を食い縛って一喝
「いいかげんにせぇ!!!」
ハイ!  いっぺんに離れていきました。その後3人はSarubiaにボコボコに
された挙句に写真のように集合させられて更に説教を受ける事となりました。
説教をされている間は神妙な3頭でしたが,「良し」と声をかけた途端に
普段の3頭に戻りました。ふぅ〜〜。。たぶんちっとも反省していないでしょうね。

勿論,夜にはSarubiaの胸が呼吸も出来ぬほどに痛み出した事は言うまでもない事であります。
サポートをしているにも関わらず,ポキポキと軋轢音までする始末です。
あぁ〜〜Sarubiaの災難は何時まで続くのか。


安全運転は怖い!! 2004,2,7
今迄,「安全運転」とは,
事故の無い安全な事が保障されている運転方法の
ことを言うのだとばかり想っていたけれど,
Sarubiaは,50tバイクの暴走族おばさんの心を入れ替えて
安全運転を始めた途端に,2回も続けて事故に遭遇した。

それ以来安全運転をする事が怖くなって,
今ではまた,スピードを上げて走っている。
30〜40k走行に慣れたSarubiaのスピード感覚が
まだ早さに鳴れていない為に少々怖い気持ちだが,
少なくとも,,,「事故」をイメージする怖い感覚は消えた。

でも,これって変じゃあない?


じゃ〜〜〜んぷ!! 2004,2,6
Sarubiaが寝る時は何時も犬達がSarubiaの周囲に寝ている。
両足元,両胸元,頭の上,お陰で朝まで身動きが出来ない。
一番困るのがクリスがSarubiaの足の上で寝る事。
そのクリスって言うのが,どんなにダイエットをしても体重が減らないので,
ホルモンのバランスが崩れたのか,
その重い重いクリス(12k)がSarubiaの足の上で寝るのよねぇ。。。
朝,起きる時が大変なの。胸が痛くて痛くて,,,身動きが出来ない。
今朝は先に痛み止めを飲めば起きられるかと,起きなければならない
30分程前に痛み止めを飲んで,様子を見ることにした。で,
隆さんに足の上にクリスを退けて,両足を立膝にした。
そうすると,,,誰だ?   ソファーの背もたれのようにして
Sarubiaの足にもたれて寝ている。

暫くすると剛が起きて来て仕事に出かける用意を始めると,
周囲がざわざわとし出した。。。と,間もなく。。。
立膝の足を飛び越えてSarubiaのお腹へ向けて
   じゃあ〜〜〜んぷ!!!
いきなり飛び越えて来たので,,,むぎゅう〜〜〜!!!
だ・だ・だれだぁ〜〜〜!!!
   と,息つく間もなく,Sarubiaの右側から
左胸肋骨骨折した上へ,じゃぁ〜〜〜んぷぅ〜〜〜!!!
  も・も・もう駄目だ。。。
この後2〜3時間。起き上がる事が出来なかった。


ステーキ食べたい! 2004,2,5
今日は肩のリハビリに行くのはやめておこう。。。
腰のリハビリに出かける隆さんに,
美味しいものが欲しいって,頼んだ。
何がいい?  って聞くので「ステーキ」と答えた。
帰ってきた隆さんに,ステーキは?   って尋ねると
隆さんは自分の顔をスリスリした。。。ふぅ〜〜〜♪


肋骨骨折の為に重い物を持つ事を厳禁されたSarubiaは,
隆さんに二階へ荷物を持って上がってもらった後,
さっさと降りてしまおうとするので,
あぁ〜〜〜!!!,やっぱり薄情なのだと言うと,
一度は戻って来た隆さんだが,やっぱり降りていってしまった。
Sarubiaは,あぁ〜〜〜!!!  やっぱり放っとくんだと叫ぶと,
心配せんでも,付いてくるだろ♪   だって。
そりゃあそうだけどさ♪


明日のお弁当何にしようかな?  って,隆さんに尋ねると,
    ステーキがいい?    そう言って
隆さんは自分の顔をスリスリした。。。ふぅ〜〜〜♪
ふふふ・・・Sarubiaがする役なのにさ!!


第3肋骨 2004,2,4
ずぅ〜っと以前に隆さんが肋骨にヒビが入った時,
痛くて深呼吸が出来なかったって。
Sarubiaは,深呼吸が出来るから,だからたぶん,
骨は大丈夫なんだろうって想ってた。
どうせヒビの治療なんてサポートするだけだし。
1ヶ月もすれば,この痛みも除々に薄れてくるだろう。。。
それぐらいに想ってた。
ヒビだけにしては,態勢によって胸がポキポキするのが
変だなぁ〜っとは,想ってたんだけれどね。
でも,骨折なんて全く考えもしなかった。

それが今朝,隆さんが出勤した後,いきなり呼吸も苦しい程の激痛が来た。
これはもう,確認だけした方が安心する。そう想って,
病院でレントゲン写真を撮影して来た。
結果は,第3肋骨が骨折していた。

あぁ〜,,,こりゃあ痛い筈だわ。


トップの写真♪ 2004,2,3
仔犬を覗き込んでいるのは,
仔犬がとても気になるBell。

母犬ナンナは,Bellに見るだけよって,
傍へ行ってアイコンタクトしただけで,
Bellの傍を離れていった。


53回目の誕生日♪ 2004,2,2
今年は,うんざりするほどいっぱいのプレゼントがありました。

3つの交通事故。
Rockyの長期に渡っての体調不良。

唯一明るい話題が,ナンナの出産。
今可愛い盛りになって来ました。